遺影写真 元気なうちに用意したい夢ゆめ写真館
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写真は「永遠」に「あなた」を表現し続けます。いつまでも輝き続けるあなたらしい「じぶん写真」をのこしませんか?

〜夢・ゆめ・写真館からの提案〜
フィルムと銀塩写真にこだわった特上の1枚 デジタル化の大きな流れの中で、フィルム写真はすっかり日陰の存在になりました。
そんな中、「やはり写真はフィルムがいちばん」とおっしゃる方がたくさんいます。 印画紙に画像を焼き付ける銀塩写真は、保存性や鮮明度に優れているといわれます。
そんな写真にこだわりをもつ人にはぴったりのフィルムと銀塩写真。とっておきの最上の写真にピッタリです。フィルムと銀塩写真を希望される方は事前にお問い合わせください。
                  (問い合わせ先はこちら
★銀塩写真とデジタルカメラ
デジタルカメラが登場する以前、フィルムを露光させて撮影した従来のカメラ写真のことを銀塩写真といいます。塩化銀や臭化銀が光に反応して黒化する性質を利用しています。
デジタルに対してアナログ写真、フィルム写真ともいいます。
銀塩写真は、デジタルカメラのように撮り直しができず、その場で画像の確認ができません。印画紙に焼き付けなくては仕上がりの確認ができないという特徴があります。
★銀塩写真は、耐久性に優れている
印画紙に焼き付けた銀塩写真は、長期保存に優れています。先の東日本大震災時の写真救済プロジェクトでも、銀塩写真は水で洗っても画像が消えることなく、多くの写真がよみがえりました。デジタルカメラによるインクジェットプリントの場合は、印刷ですので、退色したり、水に弱く、耐久性の点でも銀塩写真に及びません。それらはいわば印刷されたポストカードのようなものです。 長く手もとに置いておきたいといった場合は、銀塩写真がおすすめです。